モラルの欠片…集えモラロジアン
レッドストーン ブルーサファイア ギルド 蒼天下の道徳科学専攻塾


ギルドの掟

募集対象: ・100↑のレベル ・INした時に、ギルチャで挨拶を出来るかた ・キャラを放置しないかた            副マスの方は、挨拶を出来るかちゃんと聞いてから募集しましょう。 募集した人は責任をもってこのブログまで導きましょう。

追放対象:一ヶ月の間に以下の条件が全部当てはまる者              ・レベルの上昇が無い ・Gvへの不参加 ・ギルチャへの不参加            例外)INできない理由などを、誰かに伝えたえてもらえれば追放の対象になりません。 Gvはギルドの名誉をかけた真剣勝負! Lvが低くても立ち回りを学び礼節を尽くし全力で猛者に立ち向かうべし! 数も実力のうちです!



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物語
               ~第3章~
               大きな生き物

窓をあけるとそこにはおおきな生き物がいた俺は


足は白色に青色のズボンをはいて大きな槍をふりまわし耳はウサギみたいな生き物だ

これはいったい・・

おれはあわててにげようとしたが、でっかい生き物においこまれてしまった

「ウワァ!!」

おれはびっくりしてしまったがそのとき頭からごっつい鎧を着た人が

「セイヤぁ!」

と声をかけたと同時にモンスターは倒れてしまった

「大丈夫かい?見たことは無い服装だけどどこの国の人かな?」

「シュルバンという国です」

と俺はいった

「シュルバン?聞いたこと無いな・・まさか他の世界のひとかな?」

「多分そうですね・・」

「俺は興味がないのだが、こういう噂がながれている」

「どういう噂で?」

「レッドストーンというある魔石をみつけることで元の世界に帰ることが出来るときいたことがあるのだが、興味あるかい?」

「あります!」

「それより、あの大きい生き物はなんというやつで?」

「アレはコボルトというやつだ、みためはあんなんだが一応弱いモンスターだ」

「も、モンスター!?」

「あぁ、とにかくあいつにあったらにげたほうがいいあいつは群れを成して行動をするからな。まぁあいつはたまたま一匹だったが・・」

「ありがとうございました。それでは失礼します」

           ~第3章~
             終

ついにRS関係のものがでてきましたよwそれでは次回作お楽しみにb
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この記事に対するコメント

100話まで書いてね

【2006/10/07 18:56】 URL | 彩霧 #- [ 編集]


赤石関係で大丈夫なのかな
著作権とか大丈夫ですか?
500話ぐらい書いてくださいね
(無理だろうけど・・・・

【2006/10/07 19:41】 URL | オディッセウス #- [ 編集]


100話は多分むりだ!多分だけどな500話は確実にむりだ。

【2006/10/07 20:20】 URL | WIZ1 #- [ 編集]



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